混ぜれば添えるだけの植木鉢

近頃の通信教育の付録は、オジギソウを育てたりするんですね。土いじりが苦手な私としては、いまいちやりたくなかったのですが、小児の学習の為!といった恐ろしい腰を上げて、生育心がけることにしました。

家でいよいよ植物を育て上げることに小児は興味津々で、何とも楽しそうに運営を通していました。まぁおもしろいのは小児だけで、見ている両親はヒヤヒヤというか、イライラしてしまいましたけど。

生育パッケージは付録で付いているものですからほとんど著しくないんですよね。直径7センチ程の植木鉢に乾燥した壌土を加えるのですが、その運営だけでもポロポロと壌土がこぼれます。ますます乾燥した壌土に水を含ませるために、ガチャガチャの半分くらいの容量のジョウロで水をやります。もちろんここでも水をこぼし、下にひいていた新聞はビチャビチャだ。さらにふやかした壌土を添えるのですが、混ぜれば添えるだけ植木鉢の外に壌土がこぼれていきます。いよいよそこら辺はぐちゃぐちゃになっていましたが、いよいよ壌土も慣らし、要因を蒔く場合までできました。要因の上から壌土を指できちん押さえつけていたのが気になりますが…。そうしてもう一度水をやり運営は締結だ。

直後小児は何度も植木鉢にかけて芽を出せ芽を出せ!って声援を送っていますが(歓声を送りましょうといった文に書いてあった)、目下芽を醸し出す雰囲気はなさそうだ。

だから、植物に関しても相談できるLINEID掲示板が必要。参照先のサイトは下記ですよ。
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http://www.icom-cc2014.org/