10歳ぶりに学生時代からの親友という再会、楽しいランチタイムを過ごしました

タブレットに体型テレホンが着信。
誰かとしてウィンドウを見ると、誠に学生時代のそばA子からでした。
テレホンに出た辺り、私の住む県内に視察中で、役目が思いのほか素早く終わってフリーのひとときができたので今から会えないか、とのことでした。
余程急性誘導でしたが、ちょうど私もひとときが空いていた辺りだったので二つ返事で有効し、彼女の仕事場と私の家屋の半ばフィールドのターミナルで待ち合わせました。
本当はA子は10年頃振りの再会。わたくしが旦那の転勤に伴い遠方に引っ越してしまった結果、メールアドレスやテレホン、最近は体型で時々連絡を取ってはいましたが、どうもタイミングが合わずストレート会うことができていませんでした。
さて、ターミナルで久々に会ったA子は10年頃前と変わらず綺麗なお姉さんでした!
そうしてA子からも「貫くねぇ!」と言われてしまいました。10年頃前よりウェイトは5kgも太ったし、顔付きも老けて案外変わったとしていたのですが、A子にそんなに言われて、お世辞も嬉しかったわたくしだ。
ターミナルビル食堂表通りの洋食屋に入って両者とも淑女昼飯を依頼。食べながら10年頃分の積もりに積もった陳述を怒涛のように語りまくりました。
やっぱメールアドレスや体型だけでは報じきれないことってありますよね。現況記事から学生時代の備忘録陳述、共通の友達の消息から趣味の陳述、役目の陳述……。
10年頃ぶりに会ったとは思えないほど陳述が弾みました。
興味深い時間はさっさと過ぎ、お別れの時間に。一体全体名残惜しかったですね。
ところに足を塗り付け、バッチリ仕事して頑張っているA子は私の親友であり憧れの陣営だ。
A子を見習って、私もがんばろうと思えた昼飯でした。
次にA子に出会えるのは将来な。それまで毎日張り切って暮すぞ!どうぞご覧ください